この日の最後が、「新幕 桜降る代に決闘を」(Bake Fire Party)です。何回か、プレイしているのですが、間が空いて、チュートリアルを繰り返して、1年近くになります(泣き)。カードの使用順が肝になるので、思い出しながらの対戦に。今回も、1体ずつのメガミを用いたオリジナル・チュートリアル・プレイをします。キャラは、防御に徹したトコヨ(BIBI)対攻撃に特化したヒミカ(mitsu)です。
序盤、距離にかかわらず、攻撃を行えるヒミカ(mitsu)が命を削って(自分のライフ-1)マグナムカノンをぶっ放し、トコヨ(BIBI)の櫻結晶オーラを吹き飛ばします。遠距離では勝負にならないトコヨ(BIBI)は、集中力を2に高めてから、前進を開始します。
ここで、たたみ掛けるヒミカ(mitsu)は強力無比なフルバーストを放ちますが、守りの堅いトコヨ(BIBI)が雅討ちで効果なしに。
ならばと、ヒミカ(mitsu)は連打カードを貯め込み、シュートからバックステップ、マグナムカノン、バックドラフト、そして、ラビットファイアという五連打!で、トコヨ(BIBI)のライフを一気に3ポイント削ります(残りは2)。が、自分のライフを消耗するマグナムカノンや回りが早いカードの再構築で、ヒミカ(mitsu)のライフも3に低下します。
それでも、ヒミカ(mitsu)には必殺のクリムゾンゼロ(2/2)が残っており、こちらの手番が来れば、勝利は間違いなしだったのですが・・・ここで、トコヨ(BIBI)が強力な逆襲!梳流しからの切り札千歳の鳥で、きっちり3ダメージを与え、逆転勝利となりました。




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