歴史・戦史研究「ちはら会」Drei

この会は、主にシミュレーションという手法を用いて、歴史・戦史を楽しもうという、有志の集まりです。興味ある時代をテーマに選び、図上演習(シミュレーションゲーム)を通して、文献研究では得られない「動きのある歴史」を見つめます。 「ちはら会」では、現在、会員を募集しています。年齢や資格等を問わず、興味のある方ならば、どなたでも参加できます。関心のある方は、下記にご連絡ください。 Eアドレス. chiharakai@apost.plala.or.jp (代表.mitsu)

現代 政治・経済戦争

 会場に来ていた茨城会の水戸爺さんにお声をかけたところ、「東大安田講堂をやってみたいんですよ」とオファーが有り。早速、インストプレイに。初めてだと機動隊がかなり厳しいので、こちらをmitsuが、学生側を水戸爺さんが担当します。

 まず、セットアップですが、学生側はどうやら安田講堂集中ではなく、広範囲に分散しているよう。

 第1ターン、機動隊はまず、催涙弾を放ち、警備車輌・放水車を偵察に送り、その後、機動隊員が突入するルーチンで、各エリアに浸透していきます。学生側は、随時、屋上に姿を表すと、火炎瓶や敷石を投げつけ抵抗します。それでも、各エリアに一定数の機動隊員が進入できたので、効率よく検挙と思いきや・・・医学部、工学部、理学部、法文等、なんと5カ所にバリケード!全共闘はもっとも多いバリケードを築いていました。警察はエンジンカッターを投入し、突入を試みますが、2カ所を損傷させたのみで、内部に進入できず。対戦は3度目ですが、第1ターンに検挙ができなかったのは、初めてです。しかも、かなりの武装チットを消耗したはずでしたが、全共闘は補充で6ゾロを出し、消耗はロハに。

T1
 第2ターン、警察は各エリアの鎮圧を試みるも、学生側の抵抗は激しく、十分な浸透ができず。ならば、真打ち以外は警備車輌等で封鎖し、本丸の安田講堂攻略に集中することに。後庭から第5機動隊が下層部に進入し、無血でこれを制圧します。表では第2機動隊が警備車輌と放水車とともに大講堂正面に進入し、ここにあった日大工兵隊バリケードの半分を撤去します。が、その分、医学部、理学部、工学部では立てこもりが続きます。

T2
 第3ターン、カルチェ・ラタン騒動で2個中隊を引き抜かれた機動隊は、3カ所の外縁部の拠点は無視して、安田講堂にのみ、集中します。度々、火炎瓶や敷石で妨害を受けながら(建物内で火炎を出して、どうする!)、正面のバリケードを全て撤去し、ここにいた全共闘を検挙します。一方、青医連の籠もる医学部では、にじり寄る機動隊員にインターンが激しく敷石を投げつけます。ヒポクラテスの誓いを立てた医者が、投石で怪我をさせるとは!!

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 と、ここで夜の帳がおりて、両陣営は再編成に入ります。全共闘は武装チットの補充を狙うも、第1ターンのような僥倖は起こらず、わずかな火炎瓶の補充を受けるのみ。一方の警察は、他は無視して、残り2つの内部エリアとなった安田講堂に、全力を注ぎます。

T4
 夜が明けた第5ターン、催涙ガスを惜しみなく、屋上や大講堂背面にいる学生に浴びせると、機動隊員が上層部と背面に突入します。ここで、学生側は最後まで隠蔽していた解放派を出現させ、攻撃をかけます。が、さすがに武装チットが枯渇したのか、2枚投入はなく、それぞれ、1個小隊の機動隊員が生き残ります。続く、白兵戦フェイズに、学生が最後の抵抗を試みて、機動隊1ユニットを除去しますが、ここまで。暴れる学生を制圧し、ついに安田記念講堂が陥落します。

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 VPを計算したところ、素早い鎮圧により、学生のVPが伸びず、警察の圧勝となりました。学生側はまれに見るバリケードの充実度でしたが、拠点を分散したため、安田講堂本隊の守りが薄くなったのが響きました。また、前半に武装チットを消費しすぎたため、後半の抵抗が弱くなったのも大きかったです。

執念の検挙
 水戸爺さんは初プレイだったのですが、途中から単独でいる遊撃隊を狙って除去するなど、かなり有効な手を覚えまして。次回の対戦は、かなり苦労しそうです。もっとも、自分も一度は学生側をやってみたいんですが・・・。

 前回に続き、この日も「東大紛争1968-69」(ジブセイル)を持ち込みまして。新たに1名が加わって、全共闘(平)・機動隊(ybs)・文部省(BIBI)・民青(mitsu)で対戦しました。

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 序盤は、各陣営とも、せっせと部隊のリクルートと資金集めに走ります。時折、ビッグイベントが来るものの、それぞれがコマンドのみの実行にして、危険なイベントを避けたため、比較的平穏な展開に。

 中盤にさしかかり、ここで全共闘が資金集めのために、シンパを各エリアに散らせます。公安は警戒ポイントは抑えたものの、動員が少なく、ほとんどのエリアが反体制派支配となります。と、ここで第2期末に。

 期末手順で、民青は豊富な資金を使って、各エリアの支持を高めていきます。大量に動員した東大職員により、直前に支配権自体は奪われたものの、東大に3つの細胞(政治)を構築していたため、ここで勝利条件を達成!サドンデス勝ちとなりました。

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 「そうか、こうやって勝てばいいんだ」と自分もビックリ。COINシリーズは、各陣営につき、できることと勝利条件が違うので、慣れるまではこんな感じなんでしょうね。それでもイベントに一喜一憂でき、思わぬ影響や思惑が見られるので、面白くプレイできます。

 次は、機動隊(ybs)と文部省(BIBI) でどうやって勝てるか、やってみたいですね~。

 この日、もう一つ、プレイしたかったのが「東大安田講堂強襲」(ジブセイル)です。先日、自宅オフ会でTommyさんと初対戦でしましたが、今回、「バリケードを使いたい」(!どんな希望、笑い)とにしさんから要望が有り、対戦することに。陣営は、機動隊(mitsu)対全共闘(にし)です。

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 セットアップを見ると、今回の全共闘は、工学部や法学部など、比較的前衛に配置をする前進守備のよう。

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 第1ターン、機動隊は基本戦術となる催涙ガスを撃ち込みながら、防御力の高い警備車輌や放水車を偵察に送ります。全共闘は火炎瓶を使って妨害しますが、すぐに放水を行い、延焼を可能な限り防ぎます。数台の警備車領が被害を受けましたが、その後から、機動隊員を前進させることで、大きな損害を受けずに、理学部、工学部を制圧していきます。全共闘は、医学部にもそれなりに学生を配置していたので、こちらの完全制圧は次ターンに持ち越されます。
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 第2ターン、遊撃隊の再配置のため、催涙ガスを使用できませんが、警備車輌と放水車が先導して、機動隊員が前進。火炎瓶や火炎放射器(都市ガスくらい止めておけ!)で、損害を出しながらも、安田講堂周辺を除く、各学部の制圧に成功します。ビックリしたのは、安田講堂前庭にスタック制限限界の12ユニットが隠蔽されていたこと!おかげで、車輌外の機動隊は、ここからの火炎瓶投擲で一時的に足止めを受けました。

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 第3ターン、スタックオーバーで安田講堂に収容できない全共闘を、催涙ガスで麻痺させると、機動隊員がつっこみ、4ユニットを確保します。その勢いで大講堂前面に警備車を突入させますが、ここに日大工兵隊(強化バリケード)!屋上や室内(!)からも火炎瓶が次々と投げ込まれ、数台が擱座します。隣接する放水車が消火に当たると、またも火炎瓶が降ってきて、膠着状態に。それでも、全共闘側にかなりの火炎瓶を消費させることに成功します。一方、後庭からは3個小隊が講堂下層部への突入を試みましたが、社学同の頑強な抵抗を受けて、後退を余儀なくされます。

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 第4ターン、夜のとばりが降りる中、機動隊は交代で休憩を取らせ、翌日の制圧に向けて、部隊を再配置します。全共闘は武装チットの補充を試みましたが、drが低く、若干の補充のみ。

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 夜明けとなった第5ターン、機動隊は催涙ガスと放水車で、屋上と前面にいる全共闘を沈黙させると、大講堂前面と下層階に突入します。敷石投擲で被害を出しながらも、下層階は制圧。が、大講堂前面は頑強なバリケード(防御力8!)が邪魔をして、完全なにらみ合いになります。

 

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 後がなくなってきた第6ターン、機動隊は突入トンネルで安全を確保すると、強引に大講堂背面に突入。ここにも、標準バリケードがありましたが、消防庁から貸与された高圧放水を投入し、ここを確保します。同時に別働隊が階段を駆け上がり、一方早く、講堂上層部を制圧します。

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 残ったのは、大講堂前面の半壊した日大工兵隊バリケードのみ。最終第7ターン、機動隊は催涙ガスと放水を注ぎ込み、内部に突入します。多くの学生がうなだれて確保される中、最後まで抵抗したのはML派でした。機動隊の制圧に頑強にて抵抗した後、確保されました。史実通り、機動隊の辛勝といった結果になりました。
T7

 この日、最もプレイしたかったのが、「東大紛争1968-69」(ジブセイル)です。COINシリーズという、非対称的な勢力の抗争を描くマルチゲームです。各陣営ごとに能力と勝利条件が異なる変則マルチで、毎回、イベントとプレイ順が替わるので、リプレイアビリティも高く。今回は、mitsuのインストで、全共闘(にし)・機動隊(mitsu)・文部省(平)・民青(ybs)で対戦しました。

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 序盤、各勢力は後半に向けて、リクルートに励みます。その分、各エリアへの展開は控えめで、バランスよく公安を配置した体制側が支持を広げます。これはまずいと、全共闘が街頭に繰り出し、公安と対峙します。ここで、イベントが起こり、公安と機動隊が警視庁に戻ったことで、反体制派が支配を取り返します。

期末1
 中盤になると、各陣営の動きが活発に。まず、民青が組合員を各エリアに動員して、多数派を取ります(反体制派支配)。ここでビラを撒きまくり(資金を撒いて)、世論を反体制派支持に誘導します。一方で、東大構内にも支配を広げるべく、民青行動隊(あかつき部隊)をここに集結させます。構内には先に大学職員がいましたが、民青行動隊はゲバ棒を振るって東大職員を蹴散らします(まさに過激派!)。

期末3
 これに危機を覚えた文部省と東大当局は、機動隊の構内導入を実行。ジュラルミンの盾と警棒で武装した機動隊員は、東大構内で暴れ回る民青を次々と制圧し、支持を中立に戻します(東大への機動隊介入)。

一方、他の機動隊と公安は、「羽田闘争1周年」などで部隊を減らしながらも、各エリアに展開し、優勢な攻撃力で全共闘を排除し、支配を取り返します。

中盤、全共闘が機動隊を襲撃!
 終盤、もはや、両陣営は仁義なき戦いに。全共闘の拠点だった新宿・早稲田エリアに機動隊が進入すると、血気盛んなデモ隊は公権力に襲いかかります。機動隊も反撃に出たため、血みどろの消耗戦に。文部省・東大側は職員の動員を続けるも、先の消耗が響いて、いまだ、回復せず。民青行動隊も、機動隊による弾圧の余波で同様。

 と、あっという間に、最終手番に(第4期末)。ここで、全共闘が手番をたぐり寄せます。ここで部隊を活性化させると、東大医学部と神保町にアジトを設置します。これにより、全共闘のVPが5となり、最も勝利条件に近いということで、戦術的勝利を獲得しました。

 初プレイだったため、今ひとつ、慣れていませんでしたが、イベントや学生と機動隊・公安との激突が起こると「公権力の横暴だぁ!」「一斉検挙!」などが飛び交い、盛り上がっていました。そういった意味では、がちがちの勝敗よりも「らしさ」を堪能するアイテムでしょうね。

 日程の都合で1月半以上、ちはら会例会がないため、11月上旬に自宅オフ会を開きました。常連のTommyさんと対戦したのが「東大安田講堂強襲」(ジブセイル)です。

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 その名の通り、全共闘がバリストをした、約2日間に及ぶ安田記念講堂の攻防戦を、アルンヘムシステムで描いた戦術級です。市街戦を想定した同システムは、デザイナーが驚くほどぴったりとマッチしていています。

 オリジナルの設定としては、両陣営がそれぞれに使用できる戦術チットがあります。警視庁側なら、暴動鎮圧の代名詞である催涙弾や延長放水、突入をサポートする大盾トンネル、バリケードを破壊するエンジンカッターなどです。全共闘側なら、貧者の武器である火炎瓶や投石、警察が都市ガスを止めなかったばかりに痛い目に遭った「火炎放射器」などです。

 2つまで同時投入できる催涙ガスや火炎瓶、投石は非常に強烈で、drによっては、屋上にいる全共闘を一撃で行動不能にしたり、不用意に接近した機動隊員を根こそぎ病院送りにしたりできます。特に火炎瓶は使用後も燃えさかっていて(全共闘攻撃にプラス修整)、放水で鎮火するまで効果が続きます。これは室内でも使用でき(危険だぁ!)、バリケードの排除妨害に一役買います。

 基本的には、行動すると裏面になるので、計画的な役割分担が必要になります。スタック制限が随時、適用されるので、特に警視庁側は突入のタイミングと予備の存在が重要になります。

 インストした後、警視庁側をmitsuが、全共闘・新左翼をTommyが担当し、ゲームスタートです。

 第1ターン、警視庁側は催涙弾を撃ち込んで表にいる敵を行動済みにした後、機動隊員を突入させます。警備車輌と放水車を投入できる北側と東側は大きな損害なく、建物内に突入し、学生を次々に検挙します。

T1 検挙直前
 が、車輌のない西側から中央部にかけては、容赦のない火炎瓶や火炎放射器の攻撃が降り注ぎ、突入した機動隊が大きな打撃を受け、後退します。特に、わずか2ユニットの第7機動隊が早々に除去されたため、お茶の水の暴動への対処に苦労することになります。

T1 工学部の火炎放射器で、7機全滅。
 第2ターン、それでもいまだ膨大な物量を誇る警視庁側は、放水車による鎮火と催涙弾、飽くなき突撃を繰り返し、安田講堂を完全包囲します。全共闘側も火炎瓶で抵抗しますが、放水による消火で効果は上がらず。ただ、戦術チットの補充で6ゾロを出し、10以上のチットを回復したのは、ツイていました。また、正規の2個機動隊が暴動鎮圧に引き抜かれたので、次ターン以降に影響が出ます。

T2 安田講堂、包囲さる
 第3ターン、一日目の冬の太陽が陰り始め、わずか3個に減少した警視庁側は、至近からの催涙弾と放水による制圧で、大講堂正面と下層階に突入します。が、全共闘側はここにバリケード!警視庁側はエンジンカッターを投入するも、完全に障碍物を排除できず、そのまま、夜を迎えます。

T3 安田講堂内部に突入も、バリケードの壁
 第4ターン、両陣営は翌日の決戦に向けて、準備を進めます。全共闘側は火炎瓶等の補給を狙いましたが、drが酷く、補充はなし。一方の警視庁側は、人的優位を生かして前線の部隊を後方に下げ、交代要員を前線に。また、放水車を時計塔の周囲に配置し、万全の態勢を整えます。

T4 警視庁が再配備
 夜が明けて、第5ターン。補充のあったガス弾を容赦なく撃ち込み、敵の反撃を阻止すると、警視庁側は奥の手の高圧放水を投入します。一昼夜の攻防でガタのきていたバリケードはあっけなく崩壊。突入した機動隊員により、学生守備隊の要である中核派が次々に検挙されます。

T5 延長放水でバリケード突破
 第6ターン、時刻は昼をまわり、残っているのは大講堂背面と時計塔のみ。機動隊はこれでもかと室内で催涙弾を使用し、立ちこめる毒性のある煙に、学生たちは抵抗の意志を失います。もはやバリケードもなく、公権力の突入により、安田講堂の全エリアが制圧されます。その直前に流された時計台放送を最後に、1年近く続いた東大紛争は終焉を迎えました。

T6 時計塔を制圧
 VP的には、
 警視庁側…全エリアの制圧で、19点
 全共闘側…第6ターンまでの抵抗で、11点
で、警視庁側の勝利となりました。

 が、警視庁側も、第1ターンに鎮圧投入用の第7機動隊を失い、その後も全共闘側の猛烈な抵抗により隊員を消耗したため、最後はわずかに4ユニットまで減少していました。史実通り、圧倒的な物量を誇っていたわりには、ギリギリの勝利だったかも。全共闘側は、なんといっても、工学部の火炎放射器と火炎瓶が強烈でした。

 アルンヘム・システムの他の作品と比べると、学生側にほぼ機動の余地はなく、戦術チットとdr次第ですが、あの(再放送の)TVで見た東大紛争の雰囲気は、バッチリ。戦い終えて、火災の跡とガスの匂いが漂う、安田講堂が浮かんできました。

 5人が集まったところで、とりあえず、ライト級マルチということで「企業買収」(アークライト)をインストプレイしました。いわゆる株の敵対買収をシミュレートしたもので、各プレイヤーは1200億円相当の資金(5億から400億のチット)を持って、優良資産を持つ企業の買収を行います。 

 株式購入は基本的に秘密ですが、一定の時期は公開買い付けが必要になります。また、5億円を投入し、他社の購入チットをオープンにしたり、チットの交換をしたりできます。

 強力なのは、各社に1枚配られる投資戦略カードで、一度のみの使用ですが、資金を上昇させたり、チットを交換したり、資産価値を半減させたり、できます。

 第一戦は、それぞれ、高額資産企業に買収に走ります。相手がいくら投入したか、激しい情報収集合戦となり、どんどん買収額が積み上がっていきます。最も高いIBNを紫(mitsu)が買収しましたが、最後に資産価値を1/2にされ、脱落。結果的には2社の買収に成功した緑(にし)さんが勝利しました。

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 第二戦は、これに学んだ各社が、まずは自社の手付け企業の防衛に回ります。えらく、手堅い展開でしたが、中盤からは打って変わって、激しい買収合戦に。様子見の少額かと思っていたら100億円単位の秘密買収だったり、何度も買い付けるも実はブラフだったりと、一手ごとに戦略を練り直すマッチレースになります。最後は・・・やはり2社を手に入れた赤(エンジョウ)が、わずか50億円の差で勝利となりました。
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 軽い冗談ゲームのつもりが、驚きと読みと丁々発止のやりとりの激戦に。しかも1ゲームは30-40分程度。「見た目はえらくチープなのに、面白い!」と非SLGも愛するBIBIさんが、高評価でした。

 ちなみに、戻って確認したら、エラッタが出ていて、獲得資産計算は「総資産額の50%」でなく、「総投資額の50%」となるそうです。さらに流動的な展開になるでしょうね。とっても評判がよかったので、次回も、行ってみますか。

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